Q 火災保険の加入はどうすればよいのでしょうか?
A 当社が火災保険代理店をしておりますので、担当営業マンと購入物件に見合った補償内容・保険特約等を良く検討してご加入下さい。
安心・充実の補償であなたの住まいをしっかりとお守りします。
A 当社が火災保険代理店をしておりますので、担当営業マンと購入物件に見合った補償内容・保険特約等を良く検討してご加入下さい。
安心・充実の補償であなたの住まいをしっかりとお守りします。
Q 新築建売住宅の保障期間は何年ですか?
A 『住宅品質確保の推進等に関する法律』の施行により、構造耐力上主要な部分および雨水の浸入を防止する部分に関しては10年間の瑕疵担保責任の期間が義務付けられていますので10年間となります。
A 『住宅品質確保の推進等に関する法律』の施行により、構造耐力上主要な部分および雨水の浸入を防止する部分に関しては10年間の瑕疵担保責任の期間が義務付けられていますので10年間となります。
Q
広告の「駅徒歩
分」は誰が測ったのですか?
A
徒歩
分は1分80mで計算した距離の目安です。
不動産の広告やパンフレットにある「駅徒歩
分」の
分は、実際の道のりを地図上で測り、分速80mで歩くと何分かかるを計算して端数を切り上げてたもの。なぜ分速80mかというと、これが大人の男性が歩く標準的なスピードだからだそうです。
つまり、この「徒歩
分」はあくまで距離の目安であるということ。
なので、信号や踏切の待ち時間、坂道などによる歩く速さの変化などは全く考慮されていません。
また、マンションの場合、各住戸の玄関までの距離はまちまち。そこでの起点は、マンションの敷地の入り口とすることとなっています。
広告の「駅徒歩
分」は誰が測ったのですか?A
徒歩
分は1分80mで計算した距離の目安です。不動産の広告やパンフレットにある「駅徒歩
分」の
分は、実際の道のりを地図上で測り、分速80mで歩くと何分かかるを計算して端数を切り上げてたもの。なぜ分速80mかというと、これが大人の男性が歩く標準的なスピードだからだそうです。つまり、この「徒歩
分」はあくまで距離の目安であるということ。なので、信号や踏切の待ち時間、坂道などによる歩く速さの変化などは全く考慮されていません。
また、マンションの場合、各住戸の玄関までの距離はまちまち。そこでの起点は、マンションの敷地の入り口とすることとなっています。
Q
「マンションと一戸建て」、購入するにはどちらがお得?
A
どちらが得かは価値観次第です。
マンションと一戸建ての最大の違いは土地の所有形態。
敷地すべてが購入者のものである一戸建てに引き換え、マンションは購入者全員の共有物。
自分のもの という意識が強くもてるのは、やはり一戸建てでしょう。
ただマンションは、一つの敷地に何戸もの住戸を積み上げており、その分、諸費用が安くなる。
また集まって住むメリットを生かし、さまざまな施設の充実を図ることも可能です。
どちらが得かは、本人の価値観次第ですね。
「マンションと一戸建て」、購入するにはどちらがお得?
A
どちらが得かは価値観次第です。
マンションと一戸建ての最大の違いは土地の所有形態。
敷地すべてが購入者のものである一戸建てに引き換え、マンションは購入者全員の共有物。
自分のもの という意識が強くもてるのは、やはり一戸建てでしょう。
ただマンションは、一つの敷地に何戸もの住戸を積み上げており、その分、諸費用が安くなる。
また集まって住むメリットを生かし、さまざまな施設の充実を図ることも可能です。
どちらが得かは、本人の価値観次第ですね。
Q
売買契約をしたが、もしも住宅ローンの借入れが出来なかったらどうなるのですか?
A
当社では、売買契約締結前にお客様に住宅ローンのご利用の有無を確認し、住宅ローンの借入れが有る場合には必ず住宅ローン特約をお付けしておりますので、一定の期間内に住宅ローンの承認が得られない場合には売買契約を解除することができます。この場合、支払った手付金及び仲介手数料は返還されますのでご安心下さい。
売買契約をしたが、もしも住宅ローンの借入れが出来なかったらどうなるのですか?
A
当社では、売買契約締結前にお客様に住宅ローンのご利用の有無を確認し、住宅ローンの借入れが有る場合には必ず住宅ローン特約をお付けしておりますので、一定の期間内に住宅ローンの承認が得られない場合には売買契約を解除することができます。この場合、支払った手付金及び仲介手数料は返還されますのでご安心下さい。
中古物件を購入した時の注意点
Q
先日中古マンションを購入いたしました。引越しを済ませた当日お風呂に入ろうとした時 ガス給湯器からお湯が出ませんでした。すぐさま購入をした不動産会社に連絡を取りましたところ 明日ガス屋さんに修理に行って頂くとのことでした。 その日はお風呂に入る事が出来ませんでした。
この場合どちらが修理費用を払うのでしょうか?
A
こんにちは 大変困った問題です。 この場合当社では、誰に問題があったかでは無く 今すぐ使用出来るようにさせて頂くのが先決だと考えております。
まずはガス会社の手配です。
費用はそれからの事なのですが、弊社では、引渡し前に必ず使用確認をさせて頂いております。
使用が問題なく出来る事が確認取れましたら、その後に物件の引渡しスケジュールとなります。
が しかし弊社でも見落とした事がありました。
そうなるとご質問のケースになるのだと思いますが、一般的に引渡しを受けた後の故障については、
購入者の方の責任になります。
この物件の売主が不動産会社であれば 2年間の瑕疵担保責任があって 大まかな躯体等は、2年間に限り(問題が分かってから6ヶ月以内に報告義務あり)修理が可能なのですが、付帯設備等
については、不動産会社が売主でも責任はありません。
出来ましたら、信頼の置ける会社に任せるか、またはご自身で引渡しを受ける前(最終金支払い前)
に、もう一度物件の確認をすることをお勧め致します。
先日中古マンションを購入いたしました。引越しを済ませた当日お風呂に入ろうとした時 ガス給湯器からお湯が出ませんでした。すぐさま購入をした不動産会社に連絡を取りましたところ 明日ガス屋さんに修理に行って頂くとのことでした。 その日はお風呂に入る事が出来ませんでした。
この場合どちらが修理費用を払うのでしょうか?
A
こんにちは 大変困った問題です。 この場合当社では、誰に問題があったかでは無く 今すぐ使用出来るようにさせて頂くのが先決だと考えております。
まずはガス会社の手配です。
費用はそれからの事なのですが、弊社では、引渡し前に必ず使用確認をさせて頂いております。
使用が問題なく出来る事が確認取れましたら、その後に物件の引渡しスケジュールとなります。
が しかし弊社でも見落とした事がありました。
そうなるとご質問のケースになるのだと思いますが、一般的に引渡しを受けた後の故障については、
購入者の方の責任になります。
この物件の売主が不動産会社であれば 2年間の瑕疵担保責任があって 大まかな躯体等は、2年間に限り(問題が分かってから6ヶ月以内に報告義務あり)修理が可能なのですが、付帯設備等
については、不動産会社が売主でも責任はありません。
出来ましたら、信頼の置ける会社に任せるか、またはご自身で引渡しを受ける前(最終金支払い前)
に、もう一度物件の確認をすることをお勧め致します。







